キャプテン翼:いわゆる無印の時代の 日々の出来事

日記やメモ帳として使っています。Web記事書き、制作・運営が主な業務のtm8です。

ホーム > スポンサー広告 > キャプテン翼:いわゆる無印の時代のホーム > 漫画 > キャプテン翼:いわゆる無印の時代の

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)
このページの上へ↑

キャプテン翼:いわゆる無印の時代の

昨日、古本屋で『キャプテン翼』の文庫版1巻を買って読みました。
現在も、サッカーが盛り上がる頃に続編が連載されるサッカー漫画の金字塔!

続編ではない、主人公翼の小学生〜中学生までを描いた物語は、
ファンの間で「無印」と呼ばれているそうです。

続編には「○○」編などサブタイトルがつくので、何もついてないのは無印。

さて、無印文庫版第1巻の感想は、ムチャクチャおもしろかったです。
これ、子供の頃にも読んだはずなんですが、いい感じにストーリーを忘れてて、
とてもワクワクしながら読めました。

ロベルトって、翼と出会った頃はほぼバリバリ現役のブラジル代表フォワードだったんだ!
スゲー!



ちなみに、最近の続編はストーリーが適当すぎてヤバイです。
その適当っぷりがかえっておもしろく、好きだったりもするのですが……。
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する